リフォームコラム

【無料診断】屋根修理に火災保険が使える?暑くなる前に考えたいリフォーム

こんにちは、スペースアップです。

台風のあと、屋根の修理をしている家を見て、「うちは大丈夫だろうか?」と不安を覚えた経験のある方は多いでしょう。また、メンテナンスをしていなかったばかりに、突然雨漏りが発生し、あわててリフォーム会社を探し始める方もいます。

スペースアップでは、「屋根・瓦の無料診断」を実施しています。「雨漏りしないか不安」「屋根・瓦の状態が気になる」という方は、お気軽にお問合せください。経験豊富なスタッフが訪問し、専門的な視点で点検を行い、後日レポートをお渡しします。

屋根や瓦のリフォームでは、火災保険を適用できるケースがあります。屋根や瓦の劣化が災害によるものと認められれば、保険金がおりるため、リフォーム費用の負担が軽減されます。

火災保険を適用するなら、「3年」の申請期限に注意しましょう。実は、災害の発生から3年が経過すると、時効となり保険金は受け取れません。

2018年には、台風21号が大阪を直撃しました。また、激しい豪雨によって、多くの被害が発生したことは記憶に新しいでしょう。2018年の台風や豪雨によって、屋根や瓦の見えない箇所が傷んでいた場合、今申請すれば保険金を受け取れる可能性があります。

スペースアップでは、保険会社とのやり取りから事務手続きにいたるまで、火災保険の申請をサポートさせていただきます。10万件を超える施工実績を持つことから、ノウハウが蓄積されており、スムーズな申請が可能です。お客様に負担をおかけすることはありません。

屋根・瓦のリフォームを考えている方は、ぜひ一度「屋根・瓦の無料診断」をご活用ください。

記事の監修者

設計士

西村佳晃

一級建築士 / 一般耐震技術認定者 / 宅地建物取引士

建物の構造に関する判断を行い、 地震に強く、安心して住める『強い家』を設計。プランナーの提案する図面を建築基準法に基づいた設計基準に照らし合わせ、 必要な補強を行い、採光などバランスの一番良い設計図面として仕上げます。

建物の構造に関する判断を行い、 地震に強く、安心して住める『強い家』を設計。プランナーの提案する図面を建築基準法に基づいた設計基準に照らし合わせ、 必要な補強を行い、採光などバランスの一番良い設計図面として仕上げます。

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