リフォームコラム
スペースアップ リフォームアドバイザーおすすめメーカーランキング トイレ部門

【トイレ部門】リフォームアドバイザーおすすめメーカーランキング!特徴や理由を解説【前編】

こんにちは、スペースアップです。

キッチンやトイレなど水廻りのリフォームを考える時、どのメーカーを選ぶかは悩みどころですよね。そこでスペースアップでは、全18店舗のリフォームアドバイザーを対象に、キッチン・洗面・トイレ・バスの4部門について、「おすすめメーカーアンケート」を実施しました。

今回と次回は「トイレ部門」について、ランキングや円グラフを用いながら解説していきます。水廻り設備のリフォームをご検討中の方は、ぜひ参考にしてみてください。

トイレ部門

1位:ネオレスト(TOTO)
2位:アラウーノ(パナソニック)

TOTO「ネオレスト」の特徴は?
リフォームアドバイザーのおすすめ理由を紹介

1位に輝いたのは、TOTOの「ネオレスト」です。ネオレストは、汚れに強い・お掃除がしやすいを超えて、「自らきれいを守る」というテーマで開発されました。使うたびに、自動で便器やノズルが除菌されるため、トイレ空間の臭いが抑えられます。

また、プレミストやトルネード洗浄によって、汚れを浮かせてしっかり流してくれます。凹凸がそぎ落とされたデザインなので、サッとひとふきできれいを保てるのも安心な点です。もちろん、節水・節電や、オート機能も搭載されています。

続いて、リフォームアドバイザーのおすすめ理由を順番に紹介していきます。

掃除が楽ちん

「掃除がしやすく、きれいが保てる」
「プレミスト等、普段の手入れがしやすい」

洗練されたデザイン

「誰もが認めるトップレベル。ひとつ違った空間を届けられます」
「フォルムがきれい」
「見た目がカッコイイ」

高性能

「日本No.1トイレ」
「他メーカーと比べ、TOTOのウォシュレットは機能・使い心地◎」

「トイレ部門」の前編では、1位に輝いたTOTOの「ネオレスト」を中心にご紹介しました。続いての後編では、2位以降の「アラウーノ」「GG」「ZJ」「リフォレ」のおすすめ理由を紹介します。後編も引き続きご覧ください。

※アンケートは2020年1月に実施しました。

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